2009年10月21日
弱音を吐く。愚痴を吐く。それで自分の中の“膿”が出せるのなら良いかも。…自分が注力すべきはどこか、を考える時期は依然として続いている
自分自身、あまり愚痴を言わない。
言わないようにしている、のではなく、あまり出ないのだ。
だが、昨日のうちにブログをいくつもアップしたように
愚痴ではないが、自分の弱さを書き出してみると、
意外と気持ちが楽になるのは感じる。
きっと、愚痴を言うのも同じような気持ちになるのだろう。
こう言えるのは、根本が楽観的だからかもしれないが、
例えるなら「膿を出し切る」といったような効果。
汚い例えになるが、下痢の時にトイレで全部出し切るような…。
悪酔いした時に、口からリバースするような…。
うーん。ヒドイ例え…。
しかし、自分の中のものを外へ出す、というのは
汗も涙も尿も大便も、一種のクレンジング。
自分をいろいろな意味でクリアランスしていく過程として効果的なのかもしれない。
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今度の金曜に、仕事において気付きを得る、ヒントを見つける、
そんなセミナーに参加するため、大阪へ行ってくる。
参加費は安いのだが、いかんせん交通費が掛かる。
大きなものを得られるような予感がするが、その準備のために
今の状態を考えをまとめておかないと。
ちょっと前の日記で、
「今一度、自分自身を見直し、自分が注力すべきはどこかを考える時期だ」
と書いたのだが、それは依然として感じ続けている。
迷ってる場合じゃあ、ない。
迷ったら、GOだ!
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